持続可能な社会を目指す社会還元型企業。マーケティング&コンサルティング。
私たちは若者と企業や組織、サービス・商品をつなぐPRエージェンシーです。
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​会社情報

POWER TO THE FUTURE
 

オール・ニッポン・レノベーションは、共に生き、共に創る世の中を目指し

「若者の声」を吸い上げて、次世代の政策やサービス開発をする組織を支援します。

​LTVと若者。持続可能な社会を目指す。

​富樫 泰良 (発起人)

​ 私を含むミレニアル世代は生まれてから今日までハッピーニュースよりも、災害や経済危機、年金・社会保障問題と過疎化、超少子高齢社会と「未来」に不安をいだいて育ってきました。そのためか、大金持ちになりたいという夢を持つ若者よりも安定した生活を送りたい、日々の小さな幸せを積み重ねていきたいと考える若者が増えています。持続可能な社会であることが求められているのです。そのためには組織やサービスも持続可能でなくてはなりません。
 お金ではなく、社会的価値を重要視する傾向があるため、PRを実施するときにブランド・イメージや広告、トーンを揃えるだけではな本質的価値を求められており、組織体制からロジスティクスまで組織全体の改革も必要です。スマートフォンひとつでブラックかホワイトかを調べることができるため、広告が正しいか答え合わせをする若者も多く、組織やサービスのミッション・ビジョン・コンセプトを問い直し、社会的取り組みや企業の姿勢などの相互理解を高める施策が必要です。持続可能な社会のためにはこれからの次代を担う若者の理解が欠かせません。地域づくりにおいても、商品・サービス・組織にとっても若者が意思決定に参加ではなく参画できる仕組み効果的です。若者の声を社会に届けようと2009年、私と今も一緒に活動する仲間が中学生・高校生だったときに立ち上げ10年が立ちました。引き続き若者と社会をつなぐパイオニアとして持続可能な社会に事業で貢献してまいります。

​ 私達も、地方自治体の仕事をお受けしている立場にあるにも関わらず、都市圏にしかオフィスがなかったことから、本社を7000人の町御宿町に引っ越し、横浜市と港区にサテライトオフィスを設けています。御宿町での観光客向け事業やまちづくり事業を行いながら組織としての姿も試行錯誤しています。

富樫 泰良

Taira Togashi

木村 貴大

Takahiro Kimura

 若者と政治の世界のパイオニア。1300人の会員を抱える中高生主体の国際ボランティアネットワーククラブワールドピースジャパンを12歳の時に発足。史上初、現役学生でNHK「日曜討論」に出演。NHK首都圏スペシャル、TBS報道特集等で特集。スタジオ出演では他にもNHK「あさイチ」やBSフジ「プライムニュース」など多数。著書に、自民党・公明党・維新の党・大阪維新の会・共産党の国会議員と出版した「ボクらのキボウ、政治のリアル」。2016年参議院議員選挙において公明党重点政策「若者担当大臣・これに変わる部局の設置等」「若者議会の推進」の提案者。一般財団法人五輪文庫理事。

 若者と政治のトップリーダー。成蹊大学法学部卒。国家議員・地方議員事務所や大使館と大学生インターンをつなぐ一般社団法人日本学生会議所前代表理事。国会議員インターンを経験後、各政党の議員と意見交換・政策提言に携わり、若年層の政治意識向上のため、選挙啓発やキャンペーンも企画・運営するほか政治家と若者との相互理解を深めるPRイベントを主催。

神田 美紀

Miki Kanda

加藤 さわ

Sawa Kato

  オール・ニッポン・レノベーション、企画業務・政策立案担当。SNS(Instagram・Facebook)運用担当。2017年任意団体WATERING創設、2018年株式会社イチナナキログラム(広報・マーケティング担当)を経て御宿町PR事業に参画、お店や企業・ブランド等のSNSマーケティングを主に担当。クラブDJも務める。

 1997年生まれ。慶應義塾大学総合政策学部在学。高校時代に始めたディベートと弁論がきっかけとなり、アナウンサーを目指す。第69回椎尾弁匡記念全国高等学校弁論大会で優勝し、内閣総理大臣賞を受賞。政治美人のインタビュアー、有隣堂PRイベントの司会などを務める。

吉清 汐音

Shion Kissei

大岩 元

Hajime Ohiwa

 千葉県御宿町のまちづくり事業におけるロードバイクガイド、観光情報発信支援におけるドローン操縦及び動画ディレクター。千葉県勝浦市川津出身。千葉工業大学デザイン科在学。高校生のときからロードバイクで房総半島を巡る。勝浦・御宿でGuided Cycling Tour Leaderを務めるほか、JR東日本とのサイクリング企画B.B BASEの案内人も務める。デザインの担当と感幸事業部長を務める。ものづくりプロデューサー。 

 慶應義塾大学名誉教授。1965年,東大理学部物理学科卒. 1992年慶応大学環境情報学部教授. 2008年慶應義塾大学名誉教授.同年帝京平成大学現代ライフ学部教授,2011年 相愛大学音楽学部音楽マネジメント学科教授(2013年まで).情報教育学, ソフトウェア工学,認知工学の研究に従事.所属学会: 情報処理学会(フェロー), CIEC, 日本ソフトウェア科学会, 電子情報通信学会, 教育システム情報学会, 日本教育工学会, 日本オペレーションズリサーチ学会, 人工知能学会。

松村 拓也

Takuya Matsumura

​奥井 利幸

Toshiyuki Okui

 (一般社団法人日本土地資源協会・法人窓口・パートナー)
 東京大学卒業後、株式会社現代計画研究所を経て辰建設株式会社に入社。代表取締役就任3年目に同社倒産。2ヵ月後に㈱辰を設立。2005年IID世田谷ものづくり学校校長に就任。 2006年株式会社なのに設立、世田谷区産業振興公社内に起業・創業支援施設「せたがやかやっく」創設。 2012年日本土地資源協会を設立、2014年より東京・世田谷で「みんなの家・笑恵館」を拠点に活動展開中。一級建築士・内閣府地域活性化伝道師。一般社団法人日本土地資源協会代表理事。

 野毛坂グローカル代表、ソーシャルビジネスコンサルタント、開発コンサルタント。国際協力機構(JICA)専門家として、タイ、ミャンマーをはじめアジア14カ国で、計21年間にわたり社会的弱者支援、コミュニティ開発支援に取り組む。2016年、日本に帰国後、市民団体 野毛坂グローカルを設立「グローバル x  ローカル」をかかげ横浜・野毛山でローカルにコミュイティ スペース運営準備、街づくりを実践するとともに国際協力・交流を行う。市民セクターよこはま会員、横浜プランナーズネットワーク会員。

小野 智史

​Satoshi Ono

御友 重希

​Shigeki Mitomo

 イノベーション融合学会専務理事。ライトアップニッポン実行委員。大学院卒業後、 アカウンティングファームにて会計監査や税務、コンサルティング業務などを行う。その後、MBAを取得し、グーグル元社長村上憲郎と共にバングラデシュ最大のICT、教育グループDaffodil Groupとジョイントベンチャーを行いDaffodil JapanITを設立し執行役員に就任。また、バングラデシュ最大の日本語学校の設立者の1人である。フランスで International Star for Leadership in Quality Award (ISLQ)を受賞

 東京大学経済学部卒業。平成7年大蔵省入省。証券局金融市場改革担当、米コーネル大MBA留学、主税局税制改革担当、イタリア大使館勤務、国際局G7・8・20担当、主計局主査、理財局計画官補佐、総理官邸官房副長官秘書官、チャタムハウス客員研究員、財務省大臣官房信用機構課機構業務室長、大臣官房企画官などを経て、金融庁証券取引等監視委員会証券検査企画管理官。現在は、金融庁総務企画局市場業務監理官。

鈴木 洋一

​Yoichi Suzuki

鎌北 雛乃

Hinano Kamakita

  2009年より国際NGOオックスファムにて、青少年及びムーブメントづくりに従事。 2014年にPowerShift Japan創設。2016年に長谷川と共にWake Up Japanを立ち上げる。2017年から国際NGOフリー・ザ・チルドレンにて、ユースエンゲージメント・アドバイザーを務める。若者の社会参加、シティズンシップ教育やキャンペーン、コミュニティ・オーガナイジング、社会変革論などを主な活動分野としている。

<主な講演実績>

一橋大学公共政策大学院、香川大学、東北大学、YMCA総会、国際医学生連盟日本など

テーマ:若者の社会参加、国際協力、対話コミュニケーション、社会変革、開発教育、日本社会の傾向と人々の認識

 若者の意見を集めて政策を立案、各政党・議員に政策提言をするなど政治に直接的な働きかけを行う。国際ボランティアネットワークClub World Peace Japanのまちづくりプロデューサーとして千葉県御宿町・埼玉県越生町をメインに活動。越生町の環境・教育支援ボランティアにも携わる。外房経済新聞キャップ。

大神 辰裕

Tatsuhiro Ogami

吉村 彰太郎

​Shotaro Yoshimura

 株式会社フィオ 代表取締役、東京八王子で農を通じたまちづくりに取り組む若手。 年間で約30品目・約80種類の野菜を生産しながら、農場の隣で養蜂も行い、純粋蜂蜜<green honey>も生産。レストランなどの飲食店に卸しているほか、直売所を運営、マルシェも実施し、地産地消を推進している。農業体験など農業をテーマにイベントを行ったり創業支援セミナーも実施。農のある地域を八王子を拠点に広げていく。1982年生まれ 福岡県立糸島農業高等学校 卒 / 福岡県農業大学校 卒

    神奈川県出身、山梨県で育つ。山梨県内の山梨園芸高校(現在の笛吹高校)を卒業後、山梨学院大学法学部法学科に入学。卒業後、地域活性化のためには地域おこしの重要性を再認識し、以後甲州市や山梨市など県内各地の農業従事者の下で農業を再勉強しつつブドウやモモの害虫であるカブトムシの再利用について研究を進める。

那須野 純花

Ayaka Nasuno

菰田 健太

Kenta Komoda

  オール・ニッポン・レノベーションシニアパートナー、1997年、大阪府東大阪市生まれ。幼少期の頃から神奈川県川崎市に移住。ハフィントン・ポストオーサー。一般社団法人カワサキノサキ学生スタッフ / NPO法人グリーンバード武蔵小杉チームリーダー / NPO法人フェアトレード学生ネットワーク関東副代表理事 / 逸品屋(株)代表取締役.

 「慶應義塾からアントレプレナー精神溢れる人財を輩出し、未来への先導を果たす新事業を世界へ創出する。」慶應ビジネスコンテスト代表を経て、御宿町でのビッグデータを活用したDMPの構築、Retty株式会社でのSEO対策、寺田倉庫におけるシェアオフィスのコンセプトデザイン(コンサル)を経験、Design driven innovationを研究。

佐々木 瞭

Ryo Sasaki​

  大学2年でUniversity of Minnesota スポーツマネジメント学科へ学部留学。帰国後は外資系サッカースクールやスポーツメーカーのマーケティングなどに従事。卒業後はコーポレートベンチャーキャピタルに就職。